研究用ソフトウェア貸出サービス
サービスの概要
研究用ソフトウェア貸出サービスは、以下の貸出ソフトウェアをパソコン等にインストールして利用できるサービスです。
貸出ソフトウェアを利用する際は、学内のライセンスサーバにアクセスできる環境が必要になります。
「VPN接続サービス」を利用することで、自宅など学外にて
印がある貸出ソフトウェアを利用できますが、最下の注意事項を必ずご確認ください。
【対象者】
貸出ソフトウェアを利用する際は、学内のライセンスサーバにアクセスできる環境が必要になります。
「VPN接続サービス」を利用することで、自宅など学外にて
印がある貸出ソフトウェアを利用できますが、最下の注意事項を必ずご確認ください。【対象者】
- 本学在籍中の学生
- 本学在籍中の教職員
ソフトウェア一覧
- Mathematica

version 14.3.0 2025/10/17 new!
※ macOS Tahoe 26 は version 14.3.0 に対応していませんのでご注意ください。 - SPSS

version 25,28,30,31 2026/7/1 new!- Statistics Base
- Regression
- Advansed Statistices
- Categories
- Data Preparation
- Forecasting
- Exact Tests
- Amos
- SPSS

version 30
※出雲キャンパスでの利用は、申請前に「医学部情報ネットワークセンター」へご相談ください。- Statistics Base
- Regression
- Advansed Statistices
- GENETYX

version 18.0.0 (Windows) 2025/12/22 new!
version 23.0.2 (Mac) 2025/12/22 new!
※Snapdragon搭載のデバイスには対応していません。
:松江キャンパス内で利用可能、
:出雲キャンパス内で利用可能
:「VPN接続サービス」の利用で学外から利用可能(松江キャンパスの学生・教職員のみ)申請方法
貸出ソフトウェアを学外で利用するには
本学在籍の方は「VPN接続サービス」を利用することで、
印がある貸出ソフトウェアを、自宅など学外にて利用できます。
ただし、Mathematica については注意が必要ですので、以下注意事項をご確認ください。
なお、Mathematicaを学外から利用したい学生は、登録が必要ですので、学生証を持って本センター窓口にお越しください。
VPN接続をしたのち、リモートデスクトップをご利用ください。
詳しくは下図を参照してください。

印がある貸出ソフトウェアを、自宅など学外にて利用できます。ただし、Mathematica については注意が必要ですので、以下注意事項をご確認ください。
なお、Mathematicaを学外から利用したい学生は、登録が必要ですので、学生証を持って本センター窓口にお越しください。
注意事項
Mathematicaを学外で利用する際について、契約しているライセンスの形態上、インストールは学内に設置してあるパソコンにしかできません。VPN接続をしたのち、リモートデスクトップをご利用ください。
詳しくは下図を参照してください。


